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土地家屋調査士の仕事内容

土地家屋調査士の仕事について
土地家屋調査士の仕事内容
  • 境界や面積を知りたいとき

    境界を調査・確認し、現地を測量して面積を調べます。(調査・測量)

  • 分筆したいとき

    相続・贈与・または売買などのために、1筆の土地を2筆以上に分けます。(分筆登記)

  • 宅地に変更したとき

    登記簿の地目を宅地に変更します。
    (地目変更登記)

  • 新築したとき

    建物を新築したときや、建売住宅を購入したとき
    (建物表題登記)

  • 増築したとき

    建物を増築したときや、車庫など付属建築物を新築したとき(建物表題変更登記)

  • 建物を取り壊した時

    建物を取り壊した時(建物滅失登記)

■ 相談Q&A

こちらをご覧ください。

■ 報酬について 

報酬については自由化により各事務所で異なります。
以下のサイトのページ下に「業務報酬統計資料」があります。参考にしてください。
情報公開:日本土地家屋調査士会連合会の概要【日本土地家屋調査士会連合会】